QUALIFICATION
アロマ調香資格について
香りを「感覚」だけで終わらせず、
理論と実践で“活動につなげる”ための資格です。
PHILOSOPHY
資格の考え方
日本アロマ調香協会の資格は、香りの知識を身につけること自体をゴールにはしていません。
香りをどのように読み取り、組み立て、人・空間・目的に合わせて活かしていくのか。
感覚と理論の両面から調香を捉え、実践の中で使える力として整理するための資格です。
POSITION
資格の位置づけ
- 暗記中心の知識資格ではありません
- セラピー分野だけに限定した資格ではありません
- 香水制作のみを目的とした資格でもありません
調香を「表現」と「活動」に変えるための、思考力と実践力を育てる資格です。
STEP
資格のステップ構成
理解 → 実践 → 活動へ。資格はその橋渡しです。
本協会の資格は、理解を段階的に深めていく設計です。
2級|基礎理解
精油・香調・構成の基本を整理し、調香の土台となる考え方を身につけます。
1級|実践応用
香りを目的に応じて設計し、表現・提案・活動へとつなげていく力を深めます。
すべての受験者は2級からスタートし、理解と実践を積み重ねた上で1級へ進みます。
POSSIBILITY
資格の活かし方
香りの力で、
人と社会を癒す。
その一歩を、今ここから。
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